2014年12月22日月曜日

下ネタですか?

どうも、しばらくぶりです。


士林翻訳サービス主任翻訳者林でございます。 


ひょっとすると、私主任翻訳者のプライベートがちょいと気になるな、 という方もいるかもしれないので、 ちょろっと書いてみます。


家は江戸川にほど近いシェアハウス。といっても、個室です。


シェアハウスの個室というのは珍しいかもしれません。 自分の部屋でラジオやSoundCloudのストリーミング、大千電台(台湾台中のラジオ局、ネット経由) を聞きつつ翻訳しています。


外に出て翻訳することもあります。家の付近にあるドトールにPCを持ち込んで小二時間粘ったり。
あとは最近はリージャスというレンタルオフィスの会社があるのですが、そこのビジネスラウンジが使える「 ゴールドパス」というのをゲットしました。東京に10数カ所ある拠点が全て利用できて月々3000円ほどなのです。

ただし利用できるのは平日のみで、18時までしか利用できない。 後一番近いのが茅場町なので、多少の交通費を見ておく必要があります。 会社員ではないので、交通費ももちろん出て行きます。



 さて、シェアハウスというからには他の住人は?という声が聞こえます。


 ちょっと前まで四人いました:アラサーのカナダ人英語講師(白人、男)、ネパール人27歳男、あとベトナム人女子(26ぐらい)、そして僕。 

カナダ人英語講師とネパール人の男はいなくなりました。カナダ人は帰国、ネパール人は関西に新天地を求めて。



 というわけで今残っているのは僕とベトナム人女子。ちなみにこのベトナム人女子は結構可愛いのですが、幼いというか少しだらしないところもあります。 

週五で●●●アンド●チベーションとかいう会社に勤めてますが、週末洗濯機を回した後、洗濯物を半日平気で放置します。 おかげで、こっちは彼女がどんなブラをしていて、どんな●ンティをつけているか丸わかり(笑)


…だって、こっちも洗濯機使うし。


だから自分が洗濯機を回すときは入っている彼女の洗濯物を外に出すのですが…



最初は彼女も自分の下着が見られることに羞恥心を感じたようでが、羞恥心と言うのは麻痺するもののようで、最近は あまり気にならなくなったようです。


ちなみに下着の色は…(以下自主規制)


 …とりあえず今回は以上です。


 士林翻訳サービス 主任翻訳者 林

2014年12月11日木曜日

タイムチケットを買ったことありますか


こんにちは/こんばんは。



士林翻訳サービス主任翻訳者の林です。東京エリアは確実に寒くなってきています。


一週間を要した翻訳が終わり、一息ついています…



ところで、実はこのサイトの右に黄色い広告があります。

自分の空き時間をtimeticket.jp(タイムチケット)というサイトで売っているのですが、

これまで4枚販売することが出来ました。

主任翻訳者の20年以上に亘る翻訳や英語のノウハウを

対面でutilize(活用)出来る...一時間たった二千円で。

…正直移動などがあると、

僕の方は大してお金にならないのですが

それでも面白いから予定に組み込もうと。

(ちなみに買ってくれた人の一人は、東大の大学院生の学生ベンチャーの方でした。

二時間購入いただきましたが、面白かった!)



このチケットに興味がある方はこちらからどうぞ ↓↓


「帰国子女のプロ翻訳者が英語周りよろず引き受けます!」(一時間2000円)



なお、翻訳依頼も引き続き受け付けています。(依頼前にFAQを御覧ください)


とりあえず以上まで。(フィード登録お願いします。主任翻訳者はfeedlyをオススメします)



士林翻訳サービス 主任翻訳者 林





p.s. 最後まで読んでくれた人へおまけ:


  • 「ダサい」というのは英語ではlame(レイムに近い発音)と言います。最近は新語があったり、アメリカやイギリスや、オーストラリアで違うかもしれません。


  • この前東西線で居合わせたオーストラリア人とFBフレンドになりました。電車で話し込んでそのままFBで検索してフレンド申請。(主任翻訳者は高校大学をアメリカで過ごしました)男性でしたが、本国にチャイニーズ系の彼女が居るというようなことを言っていました。FacebookのMark Zuckerbergの奥さんも中華系ですね。


2014年12月3日水曜日

クラウドソーシング時代?


こんにちは。士林翻訳サービス主任翻訳者の林です。


このサイトの右上の方から翻訳依頼のページに行けますが、

@Shihpin (主任翻訳者 林)に英語翻訳を頼んでみようかなという方は

気軽にフォームから連絡お願いします。



さて、主任翻訳者はいろいろなところから仕事を受けています。

そのかなりの部分をcrowd-sourcing(クラウドソーシング)のサイト、例えば最大手では

Gengo社から得ています。

sourcingと言う部分からout-sourcingと関連があることが分かりますが、「調達」という意味でしょう。

crowd = 「群衆」、「(人の)群れ」等の意。そうするとcrowd-sourcing = 「群衆から調達」

ということに。ちなみにcrowdと(所謂クラウドストレージの)cloudを混同してはいけません。

日本語では同じ「クラウド」と言うカタカナになりますが…



主任翻訳者のクラウド系の翻訳サービスに複数登録した(している)経験では、

大小の案件が上がってくると、一斉に該当翻訳者にメールで通知が行き、

手が開いている翻訳者が仕事を受ける。ざっとこんな感じです。

簡単なやつはさっと手の早い人がかっさらっていきますが、

私主任翻訳者は、(難易度や専門の違いなどの理由から)

他の翻訳者が諦めたものを引き受けているので、通知が来るのを常に待っている

ということもありません。

最短30分とかもあり、非常に厳しいですが、主任翻訳者はものによっては

かなりのスピードでこなせるので、特に大きなクレームもなくやってこれています。



士林翻訳サービスのような小さな組織だろうが、どこかの大手企業だろうが、

diversify the revenueする必要の点では一緒なので、

きちんと事業として取り組んでいる次第です。

ただ、週一程度何処かで翻訳したいとも思っているので、

「Shihpin(主任翻訳者)さん週一でいいから来てよ」と言う会社等のお誘い

あれば、ぜひご連絡下さい。(nohohondes@yahoo.co.jpまで)

とりあえず、今回はこれで。

大手町のシェアオフィスより。




士林翻訳サービス 主任翻訳者 林

p.s.東京の各所に複数センターを持ちどれも平日18時まで自由に利用できる
格安(最安で月2800円)のシェアオフィス(ロッカーはない)をお探しの方ご一報下さい。