2014年11月15日土曜日

翻訳者の書籍の入手元はどこから?

こんにちは/こんばんは!



士林翻訳サービス主任翻訳者の林です。

いかがお過ごしですか?


翻訳者というのは総じて多くの書籍を読んでいるものですが、

自分も例外でなく、読んだ本の数は把握しきれないほどです。

買うこともありますし、借りることもあります。



以下のような感じ:


-リアル本屋(近所の小さめの、あまり買わないが、売れ筋をチェック)

-リアル本屋(ジュンク堂書店。専門書を手に取れるのは最高。洋書も比較的多め)

-リアル書店(出先の船橋でふらっと入った書店が、独特のキュレーションで良かった。雇用もフリーランスでもない第三の道を説いたビジネス書とか…)

-地元の図書館 

-国会図書館 -借りれない、コピーできるようだ。

-ブックオフ 印象としては高くなった。安かったユニクロがブランド化したのと一緒で。語学の本がかつては100円の棚にあって、必ず中国語の棚をチェックしていた。もうそんな美味しい話はない。

-アマゾン 欲しい本が決まってる時。最近キンドルの洋書を買った。iOSのアプリで読んでる。キンドルペーパーホワイト買ってもいい。


アメリカのバーンズ・アンド・ノーブルとかボーダーズとかの目が書店が東京に一店舗作ってくれないかなあ。ともかく大きい洋書屋さんがどこかにないか??





今回はこの辺で。フィード登録お願いします。


士林サービス主任翻訳者 林

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