2014年11月28日金曜日

FAQ(よくある質問)を作成!


(2019年6年25日追記: 情報を更新いたしました。)
(2018年6月8日追記:情報を更新いたしました。)
(2017年8月31日追記:   情報を更新いたしました。)
(2016年6月11日追記: 情報を更新いたしました。)
(2016年6月7日追記: 情報を更新いたしました。)
(2015年8月11日追記: 情報を更新いたしました。)



主任翻訳者の林でございます。いかがお過ごしでしょうか。

士林翻訳サービスFAQ(よくある質問)を作成いたしました。

翻訳依頼のご参考になればと思います。



士林翻訳サービスFAQ(よくある質問)




1.士林翻訳サービスのモットーは?


      「英語翻訳に魂を吹き込む」

2.対応している言語ペア


     英和翻訳、和英翻訳(提携先により中国語も対応可能)
  
2.翻訳料金について


                英和(English to Japanese):原文1ワードあたり13 
                                                (13 yen per original word)

                 和英(Japanese to English): 原文一文字あたり6 
                                                (6 yen per original character)
     
                  難易度によって若干の変動がある場合があります。

     

     疑問点がございましたら、お問い合わせフォームからどうぞ。



                  なお、主任翻訳者自身が全ての翻訳に主体的に関与しております。


3.お支払い方法

        銀行振込、PayPal、ビットコイン(BTC)で可能です。
                  ビットコインの場合、円で算出したお見積に発注成立時点での
                   交換レートが適用されます。


3.対応できない翻訳の場合


                  速やかにお知らせし、(希望される場合)他のサービスを
                  紹介いたします。

4.翻訳に不満な場合

                  修正いたします。

5.対応分野
      

                ビットコイン、暗号通貨、ブロックチェーン関連が得意です。
                                           (翻訳実績のリストはこちら)
             


                その他、カテゴリーからはみ出す、複数の分野にまたがる翻訳
               も喜んで対応します。必要に応じて外部の専門家に問い合わせ
               ながら翻訳します。
     
6.かかる時間(turnaround time)

                  ボリュームによります。特急でのお届けだと原則2割割増
                  になります。
         
     こちらからお問い合わせ下さい。

7.なぜスピード翻訳より士林翻訳サービスか?
       

                  A translation service with human touch, small business
                   with real people


8.主任翻訳者について

                 アラフォー男性。
                南カリフォルニア大学言語学部出身。
                 TOEIC960、JTF二級翻訳士。趣味は電子音楽
               (シンセサイザー音楽)、スマホゲーム、
     クリエイティブコーディングサルサダンスなど。
     インターナショナルなノマドワーカー。

2014年11月15日土曜日

翻訳者の書籍の入手元はどこから?

こんにちは/こんばんは!



士林翻訳サービス主任翻訳者の林です。

いかがお過ごしですか?


翻訳者というのは総じて多くの書籍を読んでいるものですが、

自分も例外でなく、読んだ本の数は把握しきれないほどです。

買うこともありますし、借りることもあります。



以下のような感じ:


-リアル本屋(近所の小さめの、あまり買わないが、売れ筋をチェック)

-リアル本屋(ジュンク堂書店。専門書を手に取れるのは最高。洋書も比較的多め)

-リアル書店(出先の船橋でふらっと入った書店が、独特のキュレーションで良かった。雇用もフリーランスでもない第三の道を説いたビジネス書とか…)

-地元の図書館 

-国会図書館 -借りれない、コピーできるようだ。

-ブックオフ 印象としては高くなった。安かったユニクロがブランド化したのと一緒で。語学の本がかつては100円の棚にあって、必ず中国語の棚をチェックしていた。もうそんな美味しい話はない。

-アマゾン 欲しい本が決まってる時。最近キンドルの洋書を買った。iOSのアプリで読んでる。キンドルペーパーホワイト買ってもいい。


アメリカのバーンズ・アンド・ノーブルとかボーダーズとかの目が書店が東京に一店舗作ってくれないかなあ。ともかく大きい洋書屋さんがどこかにないか??





今回はこの辺で。フィード登録お願いします。


士林サービス主任翻訳者 林