2014年10月30日木曜日

主任翻訳者が台湾へ行ってきた。

こんにちは/こんばんは!



士林翻訳サービス主任翻訳者の林です。皆様お元気でしょうか。

実は最近、単身台湾に旅行に行き、1週間ほど滞在して帰ってきたのですが、

台湾の夏が相当暑く、人間の体温をも上回る

40度にもなるのに比べ10月の台湾の気候は最高に気持ちが良かった。

それに比べると10月下旬の台北は涼しく、といっても男性が屋内で上半身

裸になっても問題のない暑さを残しています。若い女性も普通に露出して

歩いています(笑)。


7日間ほどの台北中山区での滞在でしたが、主任翻訳者の私は可能な限り知っている中国語を

使って台湾の人々とコミュケーションを取ってみました。主に買い物、飲食物の注文、道を

聞いたりなど。



これに対する台北の人々の反応はいろいろでしたが、かなりの確率で英語での対応でした。まあ、

日本語ができて、喜んで日本語を使ってくれる人々も相当いましたけれど。


やはり、英語が世界各地で通用する言葉として確立していることが見て取れます。


中国語も13億人以上話者がいますが、やはりイチから覚えるならアルファベット26文字だけを基本

覚えれば良い英語でしょう。正確な統計を見ていませんが、世界人口70数億人の半分以上が

英語で会話が可能だと思います。


英語、出来る範囲からやってみたらいかがでしょう?


士林翻訳サービス 主任翻訳者 林


p.s. 少し前から、私、こんなサービスに参加しています。一時間単位のチケット制になっているので興味ある方はご購入ください → 「帰国子女のプロ翻訳者が英語周りよろず引き受けます!」https://www.timeticket.jp/items/4401

0 件のコメント: